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hiroshi

Author:hiroshi
ALS(筋萎縮性側索硬化症)
な人々を支援する唯の通りすがり人

「ALS患者にいつも愛と支えを:
Always、Love、 and Support
for all ALS patients」

ALSとは・・・


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お知らせ 23   ワークショップ

厚生労働省研究班
「筋萎縮性側索硬化症の病態に基づく
画期的治療法の開発」班


日程:7月31日(金)10:30~15:10
会場:日本都市センター6F 601
プログラム
●10:30~12:00
挨拶
ALS関連遺伝子再考
・孤発ALS症例での遺伝子解析-SOD1遺伝子異常-
   自治医科大学神経内科 森田光哉先生
・FUS/TLS遺伝子異常を伴う家族性ALS
   東北大学神経内科 青木正志先生
・ALS9(angiogenin)について最近の知見
   東京医科歯科大学神経内科 笹栗弘貴先生
・Dynactin1とTDP-43の関連~Perry症候群をめぐって~
   福岡大学神経内科 坪井義夫先生

●13:00~14:00
細胞周期/細胞骨格関連分子と神経変性疾患
・サイクリン依存性キナーゼ5(Cdk5)の
 異常活性化と神経変性疾患
   首都大学東京理工学研究科生命科学専攻
   久永真市先生
・精神・神経疾患の修飾因子としての
 セプチン細胞骨格系の異常
   名古屋大学理学研究科生命理学専攻
   木下 専先生

●14:10~15:10
RNAプロセッシングと神経変性疾患
・長鎖ノンコーディングRNAが果たす
 多彩な機能と疾患との接点
   産業技術総合研究所バイオメディシナル情報研究センター
   廣瀬哲朗先生
・RNA splicingを標的とした神経筋疾患の治療戦略
   国立精神・神経センター遺伝子疾患治療研究部
   武田伸一先生

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