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hiroshi

Author:hiroshi
ALS(筋萎縮性側索硬化症)
な人々を支援する唯の通りすがり人

「ALS患者にいつも愛と支えを:
Always、Love、 and Support
for all ALS patients」

ALSとは・・・


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東アジアALS患者在宅療養研究シンポジウム

モーすぐ配信です!
明るい話題が少ないALS業界
なんとなく楽しそうなイベント

インターネットライブ中継  モバチュウ

■概要
日時:2009年2月21日(土) 13:30~16:30(開場13:00)
会場:立命館大学衣笠キャンパス創思館カンファレンスルーム
   京都府京都市北区等持院北町56-1
URL:http://www.ritsumei.jp/campusmap/pdf/kinugasa_map.pdf

主催:立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点
立命館大学生存学研究センター

共催:日本ALS協会

協賛:科学研究費新学術領域研究(研究課題提案型)「異なる
身体のもとでの交信――本当の実用のための仕組と思想」
(研究代表者 立岩真也)

協力:東京大学医科学研究所 公共政策研究分野

■プログラム
13:30 開催挨拶
・立岩真也(立命館大学大学院先端総合学術研究科教授・
 グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点リーダー)
・橋本操(日本ALS協会会長・患者)

13:40~15:00 日本・韓国・モンゴル・台湾からの報告
【日本】
金沢公明(日本ALS協会事務局長)
和中勝三(日本ALS協会近畿ブロック会長・患者)
【韓国】
Cho Gwang Hee(韓国ALS協会事務局長)
Lee Sin Woo(韓国ALS協会・患者)
【モンゴル】
Erdenechimeg Ishdagva(モンゴルALS協会・ソーシャルワーカー・遺族)
Davaatseren Sergelen(モンゴルALS協会主事・遺族)
【台湾】
蘇麗梅(台湾ALS協会・ソーシャルワーカー)
陳銀雪(台湾ALS協会・患者)

15:00~15:20 休憩

15:20~16:25 パネル討論および質疑応答

16:25~16:30 閉会挨拶
長尾義明(日本ALS協会副会長・患者)

司会
松原洋子(立命館大学大学院先端総合学術研究科教授・
グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点事務局長)

※通訳・パソコン要約筆記の用意があります。
※入場は無料ですが、事前参加申し込みが必要です。
※シンポジウムの模様は、インターネットライブ中継モバチュウ特設サイトで
配信します。また、このサイトには当シンポジウムに関するメッセージや情報も
掲載されています。ぜひご覧下さい。
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